変形性ひざ関節症の早期治療の重要性について

こんにちは!!

2月も終わり、3月になりました!!

少しずつ気温も温かくなってきていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか(・・?

 

今回は再生医療の早期治療の大切さについてお伝えしたいと思います!

当院ではMRIで診察を行うため、

レントゲンでは見ることのできない半月板や靭帯などの組織も見ることができます。

そのため、より詳しい診察が可能です!!

 

 

 

変形性膝関節症はご高齢の方がなるものという

イメージを持っている方も多いかもしれませんが、

実は20代や30代でも初期症状が出ている方がいらっしゃいます😥

 

診断結果を受けて驚かれる方もいらっしゃいますが、

「自分はまだ若いし、まだ初期なので大丈夫!」と

治療を後回しにされてしまう方もおられるのです、、、。

 

ですが、再生医療は初期の方が効果が出やすく、何も治療をしなければ

一時的に痛みが引いたとしても半月板や軟骨が自然に治ることはありません。

 

お膝のなかの環境が整っていないのと、そのぶん変形性ひざ関節症の進行ははやまってしまいますあせる

 

末期の患者様は、もっと早くこの治療に出会いたかったと仰る方が多いです。

早く治療されていれば、より効果を実感できたかもしれません。

 

そうなる前に、早期発見・早期治療をお勧めいたします合格

 

まずはご自身のお膝の状態を知るところから始めていきましょう!!

 

当院では完全予約制のため、待ち時間なくご案内可能となっています。

気になる方は是非、ホームページよりご予約くださいませ♡

 

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